外注さんに渡す案件は途切れてはいけない?

 

悩み

 

先日読者さんからこんなコメントを頂きました。

「外注さんの作業が途切れないように

用意しておくのが忙しいです」

 

・・外注さんに気を使うあまり
外注さんの案件が途切れては

駄目と思っているみたいです。

ですが、全くそんな心配をすることはありませんよ。

 

 

 

 

自分の仕事を楽にするために

外注さんを雇い出したのに、
その仕事を用意するのに

忙しい状況では本末転倒です。

 

 

 

 

ただ、外注さんにはじめに

「案件はご用意できない時期もあります」

と言っておくべきですがね。

 

 

 

 

これを一言言っておけば、

貴方が何も気を使うことは
ありませんのでね。

 

 

 

 

たまに途切れてはいけない

というルールを強く作り過ぎて、

「必要のない仕事を作りだして、案件を渡す」

方もいるようです。

 

 

 

 

貴方はこんなことやって

いませんよね?(苦笑)

 

 

 

少しばかり案件が

途切れたぐらいで辞める外注さんは、

「辞める理由を探している人です」

 

 

 

 

そんな、やる気のない外注さんを

いつまでも雇う必要はありません。

 

 

 

 

貴方の優秀なコピーロボになる

外注さんを新しく雇いましょう。

今日の大事なポイントです、

覚えておいて下さい。

 

 

 

 

「案件は途切れてはいけないという

 

ルールを勝手に作らない」

では!メール講座